6月 10
13
ウルグアイとフランス
なんとも
いまいちでしたね(^^;)
つー訳で
優勝はイングランドではないかと思い!
応援します!!
アメリカ戦では
最初、早い段階で
決められたからよかったものの
ディフェンスが整い始めるとなかなか攻めきれず、
ルーニーやらランパードが何度かいいシュートを打ったんですが
相手の同数くらいおしいシュートがあったので
後半戦だけ観れば
五分五分の試合だったんではないかと感じます。
あの試合は
なんか全体的に下がりぎみにも思えました。
全員守備のチームなのかな??
アメリカの1点は
ボールのせいなのか、
キーパーの集中力の問題なのかわかりませんが・・・
しかし
クラウチは微妙だった!
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6月 10
11
ワールドカップ始まりましたーヽ(^^)/
今回の開催国は南アフリカということで
早速、盗難事件やらが発生してるみたいですね!!
・・・大丈夫か!!
初戦は、南アフリカ対メキシコで
日本時間の23:00に始まったみたいです!!
優勝する可能性があると思っているチームは
スペイン
イングランド
イタリア
ドイツ
このへんで、
フランスとウルグアイがよくわかんないので
明日の試合に注目してます!!
そのウルグアイのメンバーです!
GK
フェルナンド・ムスレラ(ラツィオ)
ファン・カスティーリョ(デポルティーボ・カリ)
マルティン・シルバ(デェフェンソール・スポルティング)
DF
ディエゴ・ルガノ(フェネルバフチェ)
ディエゴ・ゴディン(ビリャレアル)
アンドレス・スコッティ(コロコロ)
ホルヘ・フシレ(ポルト)
マルティン・カセレス(ユヴェントス)
マウリシオ・ビクトリーノ(ウニベルシダ・チリ)
マキシミリアーノ・ペレイラ(ベンフィカ)
MF
ワルテル・ガルガノ(ナポリ)
エヒディオ・アレバロ(ペニャロール)
セバスティアン・エグレン(AIKストックホルム)
ディエゴ・ペレス(モナコ)
アルバロ・ペレイラ(ポルト)
アルバロ・フェルナンデス(ウニベルシダ・チリ)
イグナシオ・ゴンサレス(バレンシア)
ニコラス・ロデイロ(アヤックス)
FW
セバスティアン・フェルナンデス(バンフィエルド)
ルイス・スアーレス(アヤックス)
ディエゴ・フォルラン(アトレティコ・マドリー)
セバスティアン・アブレウ(ボタフォゴ)
エディンソン・カバニ(パレルモ)
まー
フォルランとルイス・スアーレスくらいしか
知らないんですが
どこか
期待感ただよってるなーと思っています。
6月 10
7
血液透析18です(^o^)
透析に関係あるRO装置についてです。
RO装置とは水道水をめちゃくちゃ綺麗にするそうちのことです!!
透析液には当然
水!!
ってものが入っていますが、水道水をまんま使ったんじゃ汚いです(^_^;)
なので、
水道水に含まれているよけいな成分を獲るのです(° ε °)/!
装置の中は、
プレフィルタ 30μm
↓
硬水軟化装置
↓
活性炭濾過装置
↓
プレフィルタ 10μm
↓
RO装置
↓
RO水タンク
って感じになっています。
これできれいにした水で透析をしているのです!
だから
身体の中に入っても問題ないのです!!
また詳しくやります。
6月 10
3
ワールドカップで日本と対戦するオランダ代表です(^^)/
GK
マールテン・ステケレンブルク(アヤックス)
サンデル・ボシュカール(トゥヴェンテ)
ミシェル・フォルム(ユトレヒト)
DF
ハリド・ブラフルーズ(シュトゥットガルト)
エドソン・ブラーフハイト(セルティック)
ジョヴァンニ・ファン・ブロンクホルスト(フェイエノールト)
ジョン・ハイティンハ(エヴァートン)
ヨリス・マタイセン(ハンブルガーSV)
アンドレ・オーイェル(PSV)
グレゴリー・ファン・デルヴィール(アヤックス)
MF
イブラヒム・アフェライ(PSV)
マルク・ファン・ボメル(バイエルン)
ナイジェル・デヨング(マンチェスターC)
スタイン・スハールス(AZ)
ウェズリー・スナイデル(インテル)
ラファエル・ファン・デルファールト(レアル・マドリー)
デミー・デゼーヴ(アヤックス)
FW
ライアン・バベル(リヴァプール)
エルエロ・エリア(ハンブルガーSV)
クラース・ヤン・フンテラール(ミラン)
ディルク・カイト(リヴァプール)
ロビン・ファン・ペルシー(アーセナル)
アルヤン・ロッベン(バイエルン)
インテルの三冠達成に貢献したスナイデル、
CL準優勝バイエルンのロッベン、ファン・ボメル
彼らははずせないですよね!
攻撃力はかなりある布陣だとおもいます。
6月 10
2
イングランド代表メンバーです!
GK
ロバート・グリーン(ウェストハム)
ジョー・ハート(バーミンガム)
デイヴィッド・ジェイムズ(ポーツマス)
DF
ジェイミー・キャラガー(リヴァプール)
アシュリー・コール(チェルシー)
リオ・ファーディナンド(マンチェスターU)
グレン・ジョンソン(リヴァプール)
レドリー・キング(トッテナム)
ジョン・テリー(チェルシー)
マシュー・アップソン(ウェストハム)
ステファン・ワーノック(アストンヴィラ)
MF
ギャレス・バリー(マンチェスターC)
マイケル・キャリック(マンチェスターU)
ジョー・コール(チェルシー)
スティーヴン・ジェラード(リヴァプール)
フランク・ランパード(チェルシー)
アーロン・レノン(トッテナム)
ジェイムズ・ミルナー(アストンヴィラ)
ショーン・ライト・フィリップス(マンチェスターC)
FW
ピーター・クラウチ(トッテナム)
ジャーメイン・デフォー(トッテナム)
エミール・ヘスキー(アストンヴィラ)
ウェイン・ルーニー(マンチェスターU)
ウォルコットははずれてしまったみたいですね(T_T)
イングランドは
以前の日本との試合
オウンゴール2本あって負けてしまいましたね。
残念でした。
観れなかったのが!(-_-)
普通にテレビでやってたとは知りませんでした!!!
しかし
イングランドの選手層はやばいですね!
中盤はゲームメーカーだらけですね!(>_<)
でもなんか
実戦でうまくいってない感じもしますね。
でもでも!期待大です(^^)/
6月 10
1
サッカー代表メンバー情報です!!
日本と同じグループのカメルーン代表です!!
暫定らしいですけど・・・
18歳のMFヨエル・マティプが選ばれてます!!
GK
スレイマヌ・ハミドゥ(カイセリスポル)
イドリス・カメニ(エスパニョール)
ギー・エンディ(ヴァレンシエンヌ)
DF
ベノワ・アス・エコット(トッテナム)
セバスティアン・バソング(トッテナム)
ガエタン・ボング(ヴァレンシエンヌ)
オーレリアン・シェジュ(リール)
ジェレーミ・ヌジタプ(アンカラギュチュ)
ステファン・エムビア(マルセイユ)
ニコラ・ヌクル(モナコ)
リゴベール・ソング(トラブゾンスポル)
MF
エヨング・エノ(アヤックス)
ジャン・マクン(リヨン)
ジョージ・マンジェク(カイザースラウテルン)
ヨエル・マティプ(シャルケ)
ランドリー・ヌグエモ(セルティック)
アレクサンドル・ソング(アーセナル)
FW
ヴィンセント・アブバカル(コトンスポルト)
マキシム・チュポ・モティング(ニュルンベルク)
アシル・エマナ(ベティス)
サミェエル・エトー(インテル)
モハマドゥ・イドリス(フライブルク)
アシル・ウェボ(マリョルカ)
日本と闘うのは6月14日です。
応援しましょう!!!
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5月 10
29
デンマーク代表のメンバーが公表されました(^^)/
デンマークは日本と戦う国の1つなので!
注目です!!
GK
トーマス・ソーレンセン(ストーク・シティ)
ステファン・アンデルセン(ブロンビー)
イェスパー・クリスティアンセン(コペンハーゲン)
DF
ダニエル・アッガー(リヴァプール)
シモン・キェル(パレルモ)
ペル・クロルドルップ(フィオレンティーナ)
ラルス・ヤコブセン(ブラックバーン)
シモン・ポウルセン(AZ)
ウィリアム・クヴィスト・ヨルゲンセン(コペンハーゲン)
パトリック・ムティリガ(マラガ)
MF
ダニエル・イェンセン(ブレーメン)
クリスティアン・ポウルセン(ユヴェントス)
クリスティアン・エリクセン(アヤックス)
ヤコブ・ポウルセン(オーフス)
マルティン・ヨルゲンセン(オーフス)
ミッケル・ベックマン(ランダース)
トーマス・エネフォルトセン(フローニンゲン)
トーマス・カーレンベリ(ヴォルフスブルク)
デニス・ロンメダール(アヤックス)
イェスパー・グロンキェル(コペンハーゲン)
FW
ヨン・ダール・トマソン(フェイエノールト)
ニクラス・ベントナー(アーセナル)
ソーレン・ラルセン(デュイスブルク)
トマソン入ってますね(^_^;)
注目選手はベントナー!!
193cmの長身で、競り強い選手なので
かなり危険です!
そして若い!!
22歳くらいだったはず・・・
さらにテクニックもあり、サイドもこなせる選手です!!
日本は闘莉王、長友あたりが止めんじゃないでしょうか・・・
5月 10
28
血液透析16です(^_-)
今回は透析液の成分の内容です!!
この内容はくどいので
2回に分けさせてもらいます!!
透析液には、
Na(ナトリウム)
K(カリウム)
Ca(カルシウム)
Mg(マグネシウム)
Cl(塩素)
CH3COO(酢酸)
HCO3(重炭酸)3はホントは右上につきます(^^;)
ブドウ糖
のイオンが入っています。
Naイオンは体液量や浸透圧の維持に関与しています。
Kイオンは神経や筋肉の興奮に関与する。
腎不全になると、カリウムの排泄が低下してしまうので高カリウム血症になってしまうのです。
Caイオンは有名所です!骨とか歯に存在しています。
透析に関係ないように見えますが、慢性腎不全になるとカルシウムの吸収が低下し
低カルシウム血症になるのです。
Mgイオンは、腎臓に血中マグネシウム濃度を調節するはたらきがあるので
そのはたらきを鈍くさせないためにあります。
とりあえず!
ここまで!!!
5月 10
26
血液透析15です(^^)
今回は透析液の内容です!!
透析液の役割は
1.血液中にある尿毒症物質の尿素窒素、原尿、クレアチニンを除去する。
2.血液アミロイドーシスの原因物質である血液中のβ2ーミクログロブリンを除去する。
血液アミロイドーシスとは、アミロイドというタンパクが臓器細胞に付き、組織を破壊していく疾患です。
3.血液中のナトリウム、カリウム、リン酸など正常化する。
4.血液中に足りていないカルシウム、重炭酸など補給する。
5.身体に必要なグルコース、アミノ酸などは除去しない。
6.透析液に含まれている有害物質(細菌とか)を入れない。
7.血球など除去しない。そして、傷つけない。
こんな感じにたくさんあり、
必要なものは残したり、足したりして、
いらないものは取ったり、渡さなかったりと
良いことしかやってないんです!!
そーゆー訳で!!
透析液は血液を自分色に染めるのです(*^_^*)
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5月 10
25
血液透析14です!!
話題はダイアライザーです(^o^)
ダイアライザーがダイアライザーでるための条件というのがあります!!
1.透析効率が良い
2.毒性がなく、身体に合う
3.材質が均一で、強度・弾性が十分
4.物質の吸着、放出がなく化学的に安定
5大量生産できて、安価
ダイアライザーはこれがあってなんぼ!!
これらの条件を満たすために
ダイアライザーは各種開発されているのですが
セルロース膜と合成高分子膜に分けられます。
セルロース膜は代表的なのが
再生セルロース膜です。
これは強度に優れ、膜を薄くすることができます。
しかし、身体にいまいちうまく合わず、
改質性セルロース膜、酢酸セルロース膜などの開発が進められているそうです。
合成高分子膜は、セルロース膜に比べて、身体にかなり良い感じに合う特徴があります。
ポリアクリルニトリル、ポリメチルメタクリレートなどなど種類があるのです!